サービス紹介

各種共済

全建総連福島では仕事・生活でお困りの時に
最善の保障ができるように、各種共済制度・サービス等を取り揃えております。

あんぜん共済
(労働災害総合保険)

労働者・職人が被災した時、
労災保険給付額以上の損害賠償請求に備えて。

最高で2,500万円を補償。後遺障害1級~14級までを補償。

休業給付日額3,000円(休業4日目以降)。業務上災害、通勤災害の他、職業性疾病も対象となります。
また、下請負人も補償対象にできます。

※アスベストに起因する職業性疾病による身体の障害については補償の対象となりません。

※詳しくは全建総連共済Net・「あんぜん共済」をご覧ください。

※「あんぜん共済」パンフレットのダウンロード(PDF)

パートナー共済
(現場賠償共済)

工事現場で第3者に思わぬ災害をあたえてしまった時に備えて。
万全の補償体制で、経営の安定度・社会的信用性をUP!

建築工事や、増改築工事に伴って発生する賠償事故を幅広く補償。
万が一事故が発生した場合の賠償資力の確保により経営の安定化が図れます。
十分な補償体制により、社会的信用度の向上が図れます。
組合員を対象とする制度ですので、個別に加入される場合に比べ、割安な掛金で加入する事ができます。
保険料は全額経費とすることができます。
また、オプション契約としてPL保険(生産物賠償責任保険)も用意しています。

※詳しくは全建総連共済Net・「パートナー共済」をご覧ください。

※「パートナー共済」パンフレットのダウンロード(PDF)

まごころ共済
(搬出型企業年金保険)

計画的な積み立てで、豊かな老後の生活設計。

掛金は指定口座から振替えされ、年2回、月払い掛金額の見直し(増額・減額)ができます。
年金は6種類。60歳から70歳までの間に年金受取開始を選択できます。
月払いに加入していれば1口10万円単位で「一時払積増」をする事ができます。
また、加入中に所定の事情が生じた場合に限り、保険料積立金の一部をお受取り(減口)いただくことができます(1回あたり20万円以上1万円単位)。
掛金は、他に控除の対象となる保険等の保険料と合算して、一般の生命保険料控除の対象となります。(制度運営費は除きます)。

※詳しくは全建総連共済Net・「まごころ共済」をご覧ください。

※「まごころ共済」パンフレットのダウンロード(PDF)

全国建設技能者国民年金基金

掛金は全額「社会保険料控除」となります。
給付は、年金または死亡した場合の遺族一時金です。
2口目以降の加入口数は、ご希望により増減できます。
※全建総連福島では全国建設技能者国民年金基金の窓口として、必要な手続きを行っています。

【全国建設技能者国民年金基金】3つの利点!

POINT.01

所得控除で割安な掛け金!

この制度は公的年金であるため、掛金は全額が社会保険料控除の対象になっています。

月額6万8千円まで加入でき、年間81万6千円(限度額)の所得控除が受けられます。

POINT.02

年金にも税金の優遇措置!

受け取る年金も公的年金控除の対象となり、夫婦の収入が国民年金と国民年金基金からの年金だけであれば、夫婦合わせて年額354万円までが非課税となります。

POINT.03

掛け捨てにならない公的年金

国民年金と違って、受取保証があるので、掛け捨てになりません。

※詳しくは「全国建設技能者国民年金基金」ホームページをご覧ください。

※「全建総連国民年金基金」パンフレットのダウンロード(PDF)

福島県連共済

組合員の傷病及び不慮の事故(交通事故・労災事故を除く)による療養6日目以上の入院に対して、6日目から1日につき最高65日間を限度として入院給付金を支給します。

組合員の傷病及び不慮の事故(交通事故・労災事故を除く)に
よる療養6日目以上の入院に対して、6日目から1日につき最高65日間を限度として
入院給付金を支給します。

■共済掛金

  1ヶ月につき300円

■給付内容

  30歳未満の組合員は 1日10,000円

  30歳以上の組合員は 1日4,000円

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